会社案内

はじめまして、銀星アド社です。

  • 幅広くバルーンを取り扱っております。
    アドバルーン・係留気球・カイツーン
    ジャンピングバルーン・ラジコン飛行船
    エアアーチ・フワフワ・風船装飾
    広告幕などの制作・掲揚・施工・デザイン

  • 元CA教官による教育を行っております。
    就職面接対策セミナー
    新入社員研修・接客マナー研修・講演等
    詳しくは教育事業部の
    ホームページをご覧下さい。


  • 幅広い車種からお選び頂けます。
    販売からアフターケアまで
    中古車(国産車・輸入車)の販売
    買取・レンタカー・鈑金
    ポリマー加工・フィルム
    自動車保険・車検 etc…….
会社概要
商号 株式会社銀星アド社
創業 大正10年4月1日
設立 昭和32年8月23日
資本金 1000万円
代表者 水野 孝則
所在地(本社) 〒101-0061
東京都千代田区三崎町1-4-19
スタジオ 〒359-0013
埼玉県所沢市城787-2
TEL 03-3291-0614(代)
FAX 03-3291-0615
E-mail info@ginseiad.co.jp
アクセスマップ
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会社沿革
大正十年、広告代理業を営んでいた当社の初代社長である水野勝蔵が気球にのぼりを取り付けることを考案し、アドバルーンが誕生しました。このページではアドバルーン誕生までの流れを踏まえつつ、銀星アド社設立までの歴史について紹介していきます。
天明三年(1783年) フランスのジョセフ・モンゴルフィエと、その弟ジャック・モンゴルフィエが熱気球の原型を作成。
明治十年(1877年) 西南戦争の際、包囲された熊本城内との連絡に気球利用を企図した政府が、工部大学と海軍兵学校に搭乗用気球の制作を命じる。
大正二年(1913年) 中山太陽堂が化粧品名入り軽気球(気球製作所製作)を日本橋や大阪に上げる。
大正八年(1919年) 銀星アド社の初代社長となる水野勝蔵が弘告堂として千代田区神田に広告業を始める。
大正十年(1921年) 広く開放されている大空を広告の媒体に使いたい、また、地上の広告には税金がかかるが、空には 税金がかからないという理由から、気球に字幕入りののぼりを付けることを水野勝蔵が考案し、広告軽気球業の専業となる。
昭和五年(1930年) 字幕入りののぼりをネットに変更した。また社名を銀星と改める。
昭和十一年(1936年) ニ・ニ六事件が勃発。戒厳司令部より、クーデターの解体目的となるアドバルーン制作を依頼される。
「勅命下る 軍旗に手向かうな 戒厳司令部」という字句のアドバルーンを芝田村町交差点角(現在でいう西新橋)の飛行館屋上より上げる。
昭和二十三年(1948年) GHQよりアドバルーンの浮揚を制限される。翌年、連合軍司令部より、アドバルーンの打揚を許可される。
昭和二十七年(1952年) アドバルーンの殆どがビニール製に代わる(以前はゴム引羽二重生地製)。
昭和三十一年(1956年) ビニールの特殊糊貼り製法を研究し実験して、「二重式透明バルーン」の開発に成功する。
昭和三十二年(1957年) 株式組織体として陣容を整えて、小川町三ノ六に事務所を拡張し、銀星アド社が誕生する。
平成二十一年(2009年) 教育事業部設立
平成二十五年(2013年) 自動車事業部設立
社名(銀星アド社)の由来について
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